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【外国人雇用】長引く一時帰国、1年経過で入国できなくなる、再入国の許可とは?

日本政府は、6月より水際対策をさらに緩和することになりました。 条件付きではありますが、外国人観光客の受け入れ再開です。 短期の出張もより気軽にできることで、観光業界はもちろん、各方面での交流の再開を期待しています。 水際対策に関する過去記事はこちらです↓

【APECビジネストラベルカード】2年越し!ベトナムの審査再開とアプリになったABTC

このたび外務省から、嬉しいお知らせが舞い込んできました! ベトナムの移民局が、APECビジネストラベルカードの承認審査再開を正式に連絡してきたそうです。 ベトナム移民局の発表 審査の再開は、移民局のニュースにも掲載されていました(2022年3月23日付)。

【APECビジネストラベルカード】祝!ベトナムは入国規制を緩和、日本は周回遅れ?

Asia-Pacific Economic Cooperationより引用

【外国人雇用】外国人の新規入国が再開!ERFSの受付済証の簡単取得をご案内します。

    2022年3月1日、外国人の新規入国ができるようになりました。 海外で待機している外国人の方々は、わかっているだけで40万人もいらっしゃるそうです。 現時点では1日上限5,000名までしか入国できないため、全員の方が晴れて日本に来られるのは、ずいぶん先になってしまいそうです。

住民票抜いても逃げられない!グローバル富裕層のための、知らないと大損する「出国税」の話

2021年が終わろうとしています。今年はどんな年でしたでしょうか? 今年も一部の人を除き、海外渡航は自由にできませんでしたね。。 そんな、今となっては懐かしい海外渡航ですが、日本から転出するときに課される「出国税」のことはご存知でしょうか? いわゆる「出国税」は2種類 一つは国際観光旅客税(1,000円)で、日本の空港を出発する際に国籍関係なく課されるもので、2019年1月7日~導入された制度です。

【APECビジネストラベルカード】オーストラリアの審査が再開していました!ベトナムはまだ【申請状況速報】

APECのサイトより引用 以前の記事で、APECビジネストラベルカードの承認審査が、国によって遅れたり止まったりしていることをご報告しました。

【APECビジネストラベルカード】申請状況と、ABTCがアプリになってオーストラリアとメキシコで運用開始した件【速報】

Asia-Pacific Economic Cooperationより引用

【台北文化経済処横浜分処の書類認証】米国、台湾と国交回復か?ポンペオ長官の発表と渡航制限の予感

Department of State Photo

【認証】宣誓供述書(Affidavit=アフィダビット)とは?アメリカの事例を紹介します

宣誓供述書をご存知でしょうか。 米国大統領選挙後の数々の裁判において、証拠として使われています。 宣誓供述をした人は供述内容に対して責任がある=偽証だった場合は最高で懲役5年に処される可能性がある、とも言われており、大変重みのあるものです。 中には人生をかけて宣誓供述しているという証人もいて、深刻でドラマチックです。 ただ宣誓供述(Affidavit)自体は、一般的な証明方法として便利に使われているので、今回はその事例をご紹介したいと思いました。

【APECビジネストラベルカード】申請状況が知りたい!承認が遅れている国をこっそりお教えします

Asia Pacific Economic Corporationより引用