海外進出、ビザ、書類認証、薬事申請のご相談なら
お問合せはお気軽にどうぞ

海外マスター

ホーム>投稿>海外マスター

【APECビジネストラベルカード】オーストラリアの審査が再開していました!ベトナムはまだ【申請状況速報】

APECのサイトより引用 以前の記事で、APECビジネストラベルカードの承認審査が、国によって遅れたり止まったりしていることをご報告しました。

【APECビジネストラベルカード】申請状況と、ABTCがアプリになってオーストラリアとメキシコで運用開始した件【速報】

Asia-Pacific Economic Cooperationより引用

【ハワイタイムシェア】朗報!ハワイ旅行のホテル14日間隔離が免除されます

  ハワイ州政府は、11月6日(金)羽田空港発ホノルル着便により、約7ヶ月ぶりに観光客の受入を再開しました。 ハワイへ渡航する日本人観光客に対する、条件付きで14日間の自己隔離を免除するプログラムによるものです。 米国の、州政府によって独自の施策をとる統治方法には賛否があるかもしれませんが、 ①ハワイと日本がこれまで培ってきた関係性

【APECビジネストラベルカード】申請状況が知りたい!承認が遅れている国をこっそりお教えします

Asia Pacific Economic Corporationより引用

【認証コピー】海外の銀行口座を日本から解約するには?オーストラリアの事例を紹介します。本人確認は、大使館でなくても大丈夫!

Image by Annick Vanblaere

【米国領事認証】タイムシェアの売却、フロリダ州ディズニーバケーションクラブ(DVC)の手続に立ち会いました。

Image by Gary Ullah

【MM2H】2019年は却下率90%の衝撃、2020年末まで新規受付停止!条件の見直しか?

COVID-19 影響下で、マレーシアも入国制限をしています。 それでも8月以降は隣国シンガポールとの往来を再開したり、就労ビザの保有者であれば入国できる等、制限の緩和が行われています。 その中で、MM2H保有者はどうするのか?というのは、マレーシア政府にとっても悩ましい問題なのでしょう。 リタイヤメントビザをうたっている以上、COVID−19に関してはリスクの高い層も、このプログラムの対象ですからね。

【APECビジネストラベルカード】まだ申請してない方にも朗報!ABTCがモバイルになります。

APECのサイトより引用 新型肺炎の影響により、海外出張や赴任に困難を来している企業様も多いと思います。 今月から、オーストラリア、ニュージーランド、ベトナム、タイの4ヶ国へのビジネス渡航が検討されていますが、以前のように自由に行き来できる日が待ち遠しいですね。

【APECビジネストラベルカード】ベトナムの入出国でメリット大な有効活用事例をご紹介

ABTCカードがあればビジネスビザ申請の手間が省けるメリット APECカードはベトナムの出入国に便利だとよくうかがいます。 この半年で ベトナムへ製品を販売している製造業様 ベトナムへ開発を外注しているIT企業様

【APECビジネストラベルカード】私にも申請できますか?取得要件となる二つのポイントとは?

行政書士の横山です。 9月末から今月にかけて、当事務所でサポートさせていただいたお客様から続々とカード受領のお知らせをいただいております。 具体的には3月から6月までに申請した方々になります。 一番早い方ですと、当事務所にお問い合わせをいただいてから5ヶ月ほどでカードがお手元に届いたことになります。 以前は足かけ8ヶ月ほどかかった時期もあったので、APEC加盟国19カ国による審査はかなり迅速化されている印象です。