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海外進出

【APECビジネストラベルカード】【出入国情報あり】この2年半で何が?韓国入国要件の今

6月29日、東京・羽田空港とソウル・金浦空港間の運航便が、2年4か月ぶりに再開されました。 コロナ前には一日3往復もしていたこの路線の復活に、いよいよ韓国に行けるようになったか!と個人的には嬉しいです。 観光だけでなくビジネス需要も多かった路線ですから、両国の経済回復にも貢献してくれることでしょう。 しかし、報道で多くの人が驚いたと思いますが、東京の韓国大使館の前には、ビザを求める長い行列ができました。 韓国旅行には行きたいけど、大変そう。。

【APECビジネストラベルカード】2年越し!ベトナムの審査再開とアプリになったABTC

このたび外務省から、嬉しいお知らせが舞い込んできました! ベトナムの移民局が、APECビジネストラベルカードの承認審査再開を正式に連絡してきたそうです。 ベトナム移民局の発表 審査の再開は、移民局のニュースにも掲載されていました(2022年3月23日付)。

【外国人雇用】外国人の新規入国が再開!ERFSの受付済証の簡単取得をご案内します。

    2022年3月1日、外国人の新規入国ができるようになりました。 海外で待機している外国人の方々は、わかっているだけで40万人もいらっしゃるそうです。 現時点では1日上限5,000名までしか入国できないため、全員の方が晴れて日本に来られるのは、ずいぶん先になってしまいそうです。

住民票抜いても逃げられない!グローバル富裕層のための、知らないと大損する「出国税」の話

2021年が終わろうとしています。今年はどんな年でしたでしょうか? 今年も一部の人を除き、海外渡航は自由にできませんでしたね。。 そんな、今となっては懐かしい海外渡航ですが、日本から転出するときに課される「出国税」のことはご存知でしょうか? いわゆる「出国税」は2種類 一つは国際観光旅客税(1,000円)で、日本の空港を出発する際に国籍関係なく課されるもので、2019年1月7日~導入された制度です。

【外国人のビザ】緊急宣言解除、入国緩和も間近?

緊急事態宣言が全国的に解除されました。 これまで停滞していた世の中が、やっと動くかも?という期待があります。 日本政府は、新規の入国者に対する上陸拒否を、今年の1月からずっと継続してきました。 外国人社員さんを採用しても入国できないため、多くの企業様が困っておられました。 そして、宣言解除によりこの入国制限もそろそろ緩和されるのでは?というお問い合わせが、当事務所にも増えています。

【APECビジネストラベルカード】オーストラリアの審査が再開していました!ベトナムはまだ【申請状況速報】

APECのサイトより引用 以前の記事で、APECビジネストラベルカードの承認審査が、国によって遅れたり止まったりしていることをご報告しました。

【APECビジネストラベルカード】申請状況と、ABTCがアプリになってオーストラリアとメキシコで運用開始した件【速報】

Asia-Pacific Economic Cooperationより引用

【アメリカビザ】再開はいつ頃?Bビザのサービスは3月まで保留ですが、ホワイトハウスには引き続き注目です。

大統領の紋章(シール)  ホワイトハウスHPより引用 現在アメリカB1B2ビザの申請は、米国大使館/領事館での審査作業が止まっています。

【APECビジネストラベルカード】申請状況が知りたい!承認が遅れている国をこっそりお教えします

Asia Pacific Economic Corporationより引用

【MM2H】2019年は却下率90%の衝撃、2020年末まで新規受付停止!条件の見直しか?

COVID-19 影響下で、マレーシアも入国制限をしています。 それでも8月以降は隣国シンガポールとの往来を再開したり、就労ビザの保有者であれば入国できる等、制限の緩和が行われています。 その中で、MM2H保有者はどうするのか?というのは、マレーシア政府にとっても悩ましい問題なのでしょう。 リタイヤメントビザをうたっている以上、COVID−19に関してはリスクの高い層も、このプログラムの対象ですからね。