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【香港就労ビザ】不法就労になるケースとは?

香港就労ビザについて、事例を交えてご紹介しています。 前回の記事はこちら↓ 不法就労とみなされるケース

【香港就労ビザ】誰に頼む?条件は?

早いものでもう11月ですね。 おかげさまで7月、8月、9月と多くのビザ申請のお手伝いができ、10月、11月にかけて続々と結果が出てきました。 数回に分けて、日本人の香港就労ビザについてご紹介したいと思います。 香港本社で日本人が勤務するケースですが、社長様は日本人で、基本的には日本の会社です。日本のビザカテゴリーでいうと、企業内転勤にあたるケースです。 ビザエージェント

By |2019-10-12T02:25:07+09:002017/11/05|Categories: ビザ情報, 業務サービス関連, 海外進出|

【アメリカビザ】ESTA拒否から観光ビザ(B1/B2)申請で再チャレンジ、無事ハワイへ入国!

ロングステイアドバイザーの横山です。 前回、前々回を受けて、お客様(Aさん、日本人男性)の事例をご紹介いたします。 前回の記事はこちら↓

【ハワイ】イミグレで別室送りになった!怖い経験②

ロングステイアドバイザーの横山です。 前回に引き続きお客様(Aさん、日本人男性)からうかがった、ハワイのイミグレで入国拒否にあったお話しです。 前回の記事はこちら↓

【ハワイ】イミグレで別室送りになった!怖い経験①

  ロングステイアドバイザーの横山です。 今回は、お客様(Aさん、日本人男性)からうかがったお話をご紹介します。 ハワイの空港で入国時に別室送りになって尋問された上、最終的には入国拒否されたというご経験です。 ブログでご紹介することには許可をいただいており、むしろハワイに渡航する日本人への注意喚起になればと言ってくださいました。

【帰化許可申請】アメリカビザの次に考える、国籍取得のメリットとデメリット

行政書士の横山です。 アメリカビザ申請サポートをしていると、「自分で申請したらビザを却下された、理由がわからないので教えて欲しい」というご相談をいただくことがあります。 事務所に来ていただいてお話をうかがうと、多くの方が書類の不足が原因で却下になっているようです。 アメリカ大使館のサイトでは一般的な説明にとどまっているため、面接でどの証明書を提出すれば良いかわからないこともあると思います。 しかし、一度却下されてしまうと却下の履歴が残るので、次に申請するときに慎重に見られる可能性もあります。

【APECビジネストラベルカード(ABTC)】ご愛用いただけるメリットについて紹介します

ロングステイアドバイザーの横山です。 APECビジネストラベルカードの利用者が増えています! おかげさまで最近は、「カードが期限切れになるので、新しいカードの申請をしたい」という、リピートのご依頼をいただくようになりました。 覚えていていただきありがたい限りです。 取得されてもう3年経ったのですね。。。と月日の過ぎる速さを感じる今日この頃です。

【海外進出支援】SWBS(中小企業ワールドビジネスサポート)の海外進出相談会で感じたこと

行政書士の横山です。 SWBSという中小機構(中小企業庁の下部組織)が運営する海外進出コンサルサイトに、当事務所を登録していただきました。 先月、提携しているPR会社さんのご厚意で、東京で行われたSWBSの無料相談会に参加する機会があり、今回の登録につながりました。 相談会には180社以上が来場し、講演や各種セミナーもあって大いに盛り上がりました。 私たちも多くの企業様とお話しをし、勉強させていただき、その中のいくつかの傾向をここでレポートしたいと思います。

【アメリカビザ】大使館からのメール

ロングステイアドバイザーの横山です。 トランプ大統領の就任以降、7ヵ国入国禁止の大統領令や、イスラエルのアメリカ大使館をエルサレムに移転するなど、大統領の爆弾発言について話題に事欠きませんね。 アメリカビザ申請におきましては、当事務所では多くのお客様をサポートしてまいりました。 大統領の発言によって、アメリカの入国管理行政はまだまだ右往左往するかもしれませんが、観光でお出かけになる外国人のお客様、就労等で赴任される日本人のお客様のお手伝いを、これからもアメリカ弁護士と連携して続けてまいります。 「10年ビザがもらえました!」という嬉しいご報告も続けて2件(中国人男性、ウクライナ人女性)いただき、アメリカ大使館は、要件に合う方にはちゃんとビザを発給してくれることも確認できております。