【ITIN】配当金の収入
行政書士の横山です。 前回に続き、2016年に申請したITINの事例について、ご紹介いたします。 前回の記事はこちら↓
行政書士の横山です。 前回に続き、2016年に申請したITINの事例について、ご紹介いたします。 前回の記事はこちら↓
行政書士の横山です。 おかげさまで2016年は、アメリカの納税者番号ITINについて、数多くの申請機会をいただきました。 分配金、パートナー収入、不動産賃貸収入など、ロイヤリティ以外の様々な収入項目を、調査や申請する経験ができました。 アメリカ不動産の売却や利息収入の二重課税防止、アメリカ居住親族からの受領財産など、アメリカを舞台にする収入には多くの種類があり、アメリカと日本の関係の深さにあらためて感心いたしました。 ITINのためのパスポート認証についてお知らせした過去の記事もご覧ください。↓
行政書士の横山です。 業務上、お客様のパスポートを拝見したり、お預かりする機会を多くいただきます。 日本のお客様は10年パスポートの方がほとんどですが、有効期間が10年あると、どこへ行くにも安心です。 国によっては、パスポートの残存有効期間が十分残っていないと、入国できないところもありますからね。 パスポートの切替申請
行政書士の横山です。 前回に続き、駐日イラン・イスラム共和国大使館についてです。 アメリカとイランの関係について、歴史をふまえてお知らせした、前回の記事はこちら↓
by World
morguefileより引用 ロングステイアドバイザーの横山です。 先日カナダのビザに関わるご依頼があり、調査する機会がありました。
行政書士の横山です。 台湾は東京から飛行機で4時間弱、気軽に行ける旅行先ですよね。 ↑上の国立故宮博物院の写真は、昨年台北に行ったときに撮ったもの。私も台北101に行ったり、B級グルメを堪能しました。 しかし、台湾が中国から独立して建国した歴史に関連して、日本政府と台湾政府は、意外なことに正式な国交がありません。 中国政府に配慮してのことなのでしょうが、そのため日本には台湾大使館というものが存在せず、代わりに「台北駐日経済文化代表処」という名前の機関があります。
ロングステイアドバイザーの横山です。 前回の記事では、戸籍謄本(改製原戸籍)についてお知らせしました。 このときの改製原戸籍の英訳は、カナダのファミリークラス申請に添付するために作成したものです。
ロングステイアドバイザーの横山です。 11月も2週目になりました。今年もあと2ヶ月足らず、日が落ちるのもすっかり早くなりましたね。 さて、数ヶ月前のご報告ですが、この8月9月は英訳のお仕事を多くさせていただきました。 ご依頼をいただく英訳はビザや移住関連が多く、証明書の英訳がほとんどです。 この夏も、戸籍謄本や銀行の明細書に取り組んでおりました。
Twitterブランドリソースより引用 行政書士の横山です。 TwitterはSNSとして、今や欠かせない情報交換の場となっていますね。