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【英国留学】スポンサーレターの作成

8月も半ばを過ぎると、学生さんは新学期のことが気になりだすのではないでしょうか? 海外では9月から新学年が始まる国が多いため、初めて留学をする方は、すべての手続きを8月中に終わらせたいところです。 当事務所では、今年度はアメリカ、台湾、英国への留学手続きに関わることができました。 サイトから来られた新規の方やリピーター様、ご紹介案件など様々でしたが、いずれも8月前半までに納品を済ませ、ホッとすると同時に海外にチャレンジする若い方々の将来を勝手に想像し(笑)、嬉しく頼もしく思っているところです。 海外留学には、高校を卒業した方が海外の大学に進学するだけでなく、社会人の方がさらなるキャリアアップのために留学という手段を選ぶケースもあります。

【外国人のためのアメリカビザ】申請のポイントを理解しよう

日本人にはESTA(Electric System for Travel Authorization)がありますので、アメリカへ観光旅行に行くときにはESTAの登録をすれば大丈夫、ビザは不要です。

【英国ビザ申請】まさかのシステムトラブル?申請料は返金可能?

  続きです。前回の記事はこちら↓ Paypalだけでなく、クレジットカード二種(visaとMaster)にも申請料が計上されたことを知り、正直目の前が真っ暗になりました。

By |2022-05-18T09:38:21+09:002018/06/20|Categories: ビザ情報, 業務サービス関連, 海外進出|

【アメリカビザ】ビザ取得のカギを握る!DS-160申請書とは?

  行政書士の横山です。 おかげさまで当事務所のアメリカビザ申請サポートは、多くのお客様にご好評をいただいております。 ビザ取得の厳しさは日々感じるものの、サポートを始めて数年が経過し、多くの方が観光やビジネス目的の短期渡航を実現しています。 おかげさまで当事務所なりの知識経験、書類作成のノウハウなどもできましたので、これから観光ビザ申請したい!という方向けに、ご参考になる情報をお届けしたいと思います。

【アメリカビザ】 審査の厳格化!過去のSNS情報開示

史上初の米朝首脳会談は開催地にシンガポールが選ばれ、紆余曲折はあるものの現実味を帯びてきました。 トランプ大統領は米国内の中間選挙のための実績作りに躍起になっている印象もありますが、イスラエルの米国大使館の移転も有言実行しましたし、結果を出す人であることは事実ですね。 アメリカ市民がトランプ大統領の2年間の仕事について、11月にどのような判断を下すのか興味深いです。 さてこれも結果のひとつになるのでしょうか。本日のニュースによると、ビザ審査を担当する在外公館の職員は、申請者のSNS(FacebookやTwitterなどのソーシャルネットワーク)やメールアドレスなどの履歴を、過去に遡って要求できるようになったそうです。 審査の厳格化

【MM2H】申請要件が変わった!定期預金が3倍に?

前回の記事に続き、MM2Hの申請要件変更の件です。 4月20日(金)付けMM2Hセンターからのアナウンスメントについてはこちら↓ MM2Hの承認数は減っている?

By |2019-10-12T02:25:06+09:002018/04/21|Categories: MM2H, ビザ情報, マレーシア|

【MM2H】申請要件が変わった!変更はまだ続く?

マレーシアのリタイヤメントビザMM2Hの申請要件に、いろいろと変更が あるようです。 以前から定期預金額の引き上げは噂されていましたが、今回お客様のお問い合わせに際して調べたところ、正式なアナウンスはされてはいないものの、2018年3月18日にクアラルンプールのBritish High Comission(英国大使館)で開催されたMM2Hカンファレンスにおける情報がありました。

By |2019-10-12T02:25:07+09:002018/04/20|Categories: MM2H, ビザ情報, マレーシア|

【外国人のためのアメリカビザ】国別のビザ却下率、気になりませんか?

2017年度のアメリカBビザの国別却下率が発表されています。 まだ3月だというのに去年の結果が出てくるなんて、アメリカの役所はお仕事が早いですね! この却下率には、ビザ免除プログラムで渡航した人は含まれていません。 各国の大使館にビザ申請した数に対し、却下された方々の割合です。 在日外国人のためのアメリカ観光ビザ申請の記事はこちら↓

【ESTA】臨時のパスポートで、アメリカ旅行に行けるのか?

海外旅行は楽しいけれど、外国で犯罪に巻き込まれてしまうこともありますね。 私もドイツのミュンヘンに行った時に、ビアホールで酔っ払って、バッグを女子トイレの個室に置き忘れたことがあります。 幸い次に入った方がお店に届けてくれたので、何事もなく戻ってきましたが、置き忘れたことに気づいた瞬間は、まさしくパニックに陥ったことを覚えています。 スペインにご旅行された時にバッグを盗まれ、財布もパスポートも取られてしまったというご経験者から、アメリカビザに関連したお問い合わせをいただきました。 海外でパスポートを発行してもらう手続きについても調べてみましたので、合わせてご紹介します。

【ITIN】米国納税者番号の取得 年金の相続

「横山さんにめぐり会えたことが、今年一番の幸せでした。」 昨年、そんな身に余るお言葉をいただいた事例です。 アメリカに住んでいたお母様が亡くなり、老齢年金を相続することになった女性の方からのご依頼です。 アメリカ人弁護士さんから相続の連絡があり、アメリカ在住の友人が間に入ってくれていたのですが、ITINの申請は難しかったそうです。 その上弁護士さんも具合が悪く、手続きを急がないと…という状況でした。

By |2019-10-12T02:25:07+09:002018/03/05|Categories: アメリカ, お客様事例, 業務サービス関連|