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【HSBCシンガポール】デビットカードのアクティベーション その1

HSBCシンガポールのパンフレットより引用 昨年のことでしたが、シンガポールのHSBCからカードが送られてきました。 カードの表面に貼られたシールには、”Activate

By |2019-10-12T02:25:07+09:002018/01/27|Categories: シンガポール, 海外マスター, 海外情報|

【アメリカビザ】政府機関の閉鎖、移民政策による対立とビザへの影響

アメリカ議会で予算案の採決ができず、政府機関が閉鎖されたりFDA(Food and Drag Administration、食品医薬局)やFAA(Federal Aviation

【ハワイ不動産】ついつい買ってしまった、タイムシェアの権利放棄について

ロングステイアドバイザーの横山です。 ここ数年間訪れる機会がないのですが、私はハワイが大好きです。 30代前半の頃は、ハワイに住めたらどんなに良いだろうと本気で思っていました。 積極的に行動しないまま年をとった今でも、チャンスがあればまたハワイに遊びに行きたいです。それもできれば数ヶ月単位の長期で、のんびりしたい。 ですのでハワイに別荘があったり、不動産の投資運用をしていらっしゃる方のお話を聞くと、もーうらやましい限りです。

By |2021-07-09T08:28:05+09:002017/05/01|Categories: アメリカ, お客様事例, 海外情報|

【APECビジネストラベルカード(ABTC)】ご愛用いただけるメリットについて紹介します

ロングステイアドバイザーの横山です。 APECビジネストラベルカードの利用者が増えています! おかげさまで最近は、「カードが期限切れになるので、新しいカードの申請をしたい」という、リピートのご依頼をいただくようになりました。 覚えていていただきありがたい限りです。 取得されてもう3年経ったのですね。。。と月日の過ぎる速さを感じる今日この頃です。

【海外進出支援】SWBS(中小企業ワールドビジネスサポート)の海外進出相談会で感じたこと

行政書士の横山です。 SWBSという中小機構(中小企業庁の下部組織)が運営する海外進出コンサルサイトに、当事務所を登録していただきました。 先月、提携しているPR会社さんのご厚意で、東京で行われたSWBSの無料相談会に参加する機会があり、今回の登録につながりました。 相談会には180社以上が来場し、講演や各種セミナーもあって大いに盛り上がりました。 私たちも多くの企業様とお話しをし、勉強させていただき、その中のいくつかの傾向をここでレポートしたいと思います。

【ITIN】2016年もいろいろありました

行政書士の横山です。 おかげさまで2016年は、アメリカの納税者番号ITINについて、数多くの申請機会をいただきました。 分配金、パートナー収入、不動産賃貸収入など、ロイヤリティ以外の様々な収入項目を、調査や申請する経験ができました。 アメリカ不動産の売却や利息収入の二重課税防止、アメリカ居住親族からの受領財産など、アメリカを舞台にする収入には多くの種類があり、アメリカと日本の関係の深さにあらためて感心いたしました。 ITINのためのパスポート認証についてお知らせした過去の記事もご覧ください。↓

By |2019-10-12T02:25:09+09:002017/01/04|Categories: 業務サービス関連, 海外情報|

【イラン・イスラム共和国大使館】アメリカとイランの関係

  by World

【HSBCシンガポール】GIROで送金

昨年のことなので古い話ですが、HSBCシンガポールの個人口座から、インターネットバンキングでシンガポール内の別銀行(日系の赤い銀行です)へ送金をしました。 シンガポール法人の口座を赤い銀行に作り、そこに軽い気持ちで、シンガポールドル、USドル、日本円のアカウントを作りました。 海外の銀行は、日本の銀行と違って、口座管理手数料をとられるため、気がつくと残高がすごく減っていることがあります。 手数料がかからない最低残高をキープすれば、置きっ放しでも減ることはありません。 ちなみに現在シンガポールには、日系銀行は赤と緑の2行があります。

By |2019-10-12T02:25:09+09:002016/09/08|Categories: シンガポール, 海外マスター, 海外情報|

【APECビジネストラベルカード】帰国時にも便利!

  中小企業アジア展開支援アドバイザーの横山です。 APECビジネストラベルカード、申請する方が世界的に増えているそうです。 そのおかげで、各国の審査や日本の外務省での手続きに時間がかかっており、現在お客様には、申請から6ヶ月を過ぎても待っていただいている状態です。 私も「一度使うと、手放せない」と思っているのですが、それを実感した事例をご紹介します。

【ラブアン法人】マレーシアの金融&ビジネス特区

  アジア展開支援アドバイザーの横山です。 唐突ですが、マレーシアのラブアン島をご存知ですか?   ボルネオ島のマレーシア領、ブルネイとの国境近くの沖合いに浮かぶ、小さな島です。

By |2019-10-12T02:25:10+09:002016/03/24|Categories: マレーシア, 海外情報, 海外進出|